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会計士試験 解答速報
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公認会計士試験の合格率
■ 公認会計士試験の概要
試験合格者数/実受験者数
 = 合格率%

短答式試験
H18 5,030 / 16,210 = 31%
H19 6,240 / 18,140 = 34%

論文式試験
H18 3,100 / 9,610 = 15%
H19 4,040 / 9,020 = 19%
 公認会計士とは、司法試験などと合わせて3大国家試験と呼ばれる資格で法律により財務諸表の監査業務に携わることが認められている唯一の職種、就職においても好不況に関係なく高い人気の職種であり合格すれば、独立開業に大きく前進します。会計分野の専門家としての社会的地位も保証されます。
 公認会計士は、監査法人や個人事務所に勤務し、最終的には独立開業を目標にしている人がほとんどです。また、肩書きにとらわれず一般企業で金融、証券、M&Aをはじめとする財務・会計部門で活躍する人も増えています。 公認会計士の仕事は、企業や自治体などに対する会計監査が基本的な業務ですが、経営全般に関するコンサルティング業務も重要になっています。また、税務業務を併わせて行うことも多いなど仕事は多岐にわたります。

 公認会計士試験の内容は、次の通りです。短答式試験では、企業法、管理会計論・監査論、財務会計論などについて問われます。論文式試験では、監査論、租税法、会計学、企業法、経営学、経済学、民法、統計学などについて問われます。
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■ 公認会計士試験の日程
・監査審査会のページへ
○願書配布 : 1月中旬〜 2月下旬
○申込受付 : 2月中旬〜 2月下旬
○試験日   : 5月下旬  短答式試験、 8月下旬  論文式試験
○合格発表 : 6月下旬  短答式試験、 11月中旬  論文式試験
○試験地   : 北海道 宮城県 東京都 石川県 愛知県 大阪府
          広島県 香川県 熊本県 福岡県 沖縄県
○試験機関 : 公認会計士・監査審査会 事務局総務試験室
          〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-1 JTビル14階
                          TEL:03-5114-3600
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