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【過去出題問題のサンプル】
以下に紹介するサンプルは、過去出題問題を抜粋したものです。
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平成22年度 一級電気工事施工管理技士試験 学科問題   (抜粋です)
【 No. 59 】   正解 : 2

水力発電所の有水試験として、最も関係のないものはどれか。
 1 通水検査として、導水路、水槽、水圧鉄管、放水路に充水し、漏水などの異常がない
   ことを確認した。
 2 遮断器・開閉器関係試験として、遮断器とこれに関係する断路器の動作試験及びイン
   タロックの確認を行った。
 3 発電機特性試験として、発電機を定格速度で運転し、相回転試験、電圧確立試験、
   電圧調整試験を実施後、無負荷飽和特性、三相短絡特性など諸特性の測定を行った。
 4 負荷遮断試験として、発電機の負荷を突然遮断したときに、水車発電機が異常なく
   無負荷運転に移行できることを確認した。

【 No. 60 】   正解 : 4

屋内に施設する高圧受電設備に関する記述として、「高圧受電設備規程」上、不適当なものはどれか。
 1 キュービクルの点検を行う面の保有距離を 0.6 m とした。
 2 受電室の露出した充電部分は、取扱者が容易に触れないように、防護カバーを設けた。
 3 高圧母線から分岐して変圧器に引き下げる絶縁電線に、高圧機器内配線用電線(KIP)
   を使用した。
 4 接地抵抗値が 10 Ω の建物の鉄骨を、高圧機器の金属製外箱に施す A 種接地工事
   の接地極として使用した。

【 No. 62 】   正解 : 3

自家用発電設備の耐震対策に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
 1 燃料小出槽の架台頂部に、振止め措置を施した。
 2 防振措置を施した機器には、移動又は転倒防止のための耐震ストッパを設けた。
 3 燃料管の曲がり部分には可とう管を用い、可とう管と接続する直管部は2方向の拘束
   支持とした。
 4 アンカーボルトの施工を箱抜き方式としたので、箱抜き部分の鉄筋にアンカーボルトを
   固定し強度を確保した。

【 No. 63 】   正解 : 1

屋内に施設する低圧のケーブル配線に関する記述として、「内線規程」上、不適当なものはどれか。
 1 造営材の下面に沿って施設するケーブルの支持点間の距離を 3 m とした。
 2 ケーブルをちょう架して施設するメッセンジャーワイヤの径間を 15 m とした。
 3 メッセンジャーワイヤにケーブルをちょう架する場合のハンガの間隔を 50 cm とした。
 4 露出場所で造営材に沿って施設する電線太さ 2.0 mm の VVF ケーブルを器具と接続
   したので、接続箇所から 0.3 m の位置でケーブルを支持した。

【 No. 64 】   正解 : 2

小勢力回路に関する記述として、「電気設備の技術基準とその解釈」上、不適当なものはどれか。
 1 造営材に取り付けて施設する電線には、制御用ケーブル(CVV) を使用した。
 2 小勢力回路に電気を供給するための変圧器は、単巻変圧器とした。
 3 電磁開閉器の操作回路等の電圧を 48 V とした。
 4 車両その他の重量物の圧力を受けるおそれのない場所に施設するので、土冠りを
   30 cm とし、電線の上部を堅ろうな板で覆い損傷を防止した。

【 No. 65 】   正解 : 2

架空単線式の電車線に関する記述として、「鉄道に関する技術上の基準を定める省令及び
同省令等の解釈基準」上、誤っているものはどれか。ただし、新幹線は除くものとする。
 1 直接ちょう架式による主スパン線は、引張力に対する安全率を 2.5 とした。
 2 シンプルカテナリちょう架式によりちょう架する支持物相互間の距離は 80 m とした。
 3 列車が 90 km 毎時以下の速度で走行する区間なので、剛体ちょう架式によりちょう架
   した。
 4 カテナリちょう架式によりちょう架するので、ハンガ間隔は 5 m を標準とした。

【 No. 66 】   正解 : 3

有線電気通信設備に関する記述として、「有線電気通信法」上、誤っているものはどれか。ただし、光ファイバは除くものとする。
 1 第一種保護網の特別保安接地工事の接地抵抗値を 10 Ω 以下とした。
 2 公道に施設した電柱の昇降に使用するねじ込み式の足場金具は、地表上 1.8 m 以上
   の高さに取り付けた。
 3 架空電線と低圧の強電流ケーブルが交差するので、架空電線を下に設置し、強電流
   ケーブルとの離隔距離を 10 cm とした。
 4 屋内電線と大地との間及び屋内電線相互間の絶縁抵抗を、直流 100 V の電圧で測定
   したとき、 1 MΩ であったので良好と判断した。

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