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2.問題2 土工
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B 34-35 建設リサイクル
平成22年度 一級土木施工管理技士試験 学科問題   (抜粋です)
問題A 専門土木、No.16〜No.49 の選択問題、必要回答数10問分は、作成しておりません。
ご了承ください。
【 No. 2 】   正解 : 2

盛土の締固めに関する次の記述のうち,適当でないものはどれか。
(1) 盛土の締固めの状態は,土の種類と含水状態によって大きく変わるが,締固め方法に
   よって変わることはない。
(2) 盛土の水浸に対する耐久性を高めるには,その盛土材の最適含水比,最大乾燥密度の
   状態に締め固められることが最も望ましい。
(3) 最適含水比で最大乾燥密度に締め固められた土は,その締固めの条件のもとでは間隙
   が最小で,間隙中の空気間隙もごくわずかである。
(4) 盛土材料が細粒分を含まない礫質土の場合は,含水比の変動によって締固め後の土の
   強度特性が大きく変化することはない。

【 No. 8 】   正解 : 2

コンクリートの中性化に関する次の記述のうち,適当なものはどれか。
(1) 塩害を受ける環境にあるコンクリート構造物では,通常の環境条件よりも中性化残りは
   小さく設定しておいたほうがよい。
(2) 中性化深さの照査は,一般的に供用期間(年)の平方根に比例すると考えて行う。
(3) 中性化の進行は,コンクリートが十分湿潤状態であるほうが速い。
(4) 無筋コンクリート構造物で用心鉄筋が配置されない構造物であっても,中性化によって
   構造物の性能が損なわれるおそれがある。

【 No. 14 】   正解 : 1

場所打ち杭工法における支持層の確認に関する次の記述のうち,適当なものはどれか。
(1) アースドリル工法では,バケットにより掘削した試料の土質と深度を設計図書及び土質
   調査資料と対比するとともに,掘削速度,掘削抵抗の状況も参考にする。
(2) オールケーシング工法では,デリバリホースから排出される循環水に含まれる砂を
   採取し,設計図書及び土質調査資料と対比するとともに,掘削速度,ビット荷重の変化
   などの状況も参考にする。
(3) 深礎工法では,ハンマグラブにより掘削した土の土質と深度を設計図書及び土質調査
   資料と対比するとともに,掘削速度,掘削土量などの状況も参考にする。
(4) リバース工法では,土質と深度を設計図書及び土質調査資料と対比するとともに,目視
   で支持層の確認を行い,必要に応じて平板載荷試験を行う。

【 No. 16 】   正解 : 4

鋼道路橋に用いられる耐候性鋼材に関する次の記述のうち,適当でないものはどれか。
(1) 耐候性鋼材で保護さび層を形成させるには,架設現場などで鋼材の表面に塩分が付着
   するのを避け,万一,過度の塩分付着が確認された場合は,入念に水洗いを行い除去
   する。
(2) 現地に架設後床版コンクリート打設までの期間が長期に及ぶ場合には,耐候性鋼材の
   雨水のかかりによるさびむらを避けるため,あらかじめ耐候性鋼用表面処理剤を塗布
   する。
(3) 箱げた橋の箱げた内部は,気密ではなく結露や雨水進入により湿潤になりやすいので,
   耐候性鋼材を使用しても,内面は一般鋼材と同様の塗装をするのがよい。
(4) 耐候性鋼材の黒皮の除去には,原板ブラストによる方法と製品ブラストによる方法があり,
   原板ブラストによる製品は,製品ブラストによる製品に比べると汚れが少なくさびの均一
   性に優れている。
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・経験記述問題の対策 【 No. 22 】   正解 : 4

河川の多自然(型)護岸の施工に関する次の記述のうち,適当なものはどれか。
(1) かご系護岸は,屈とう性があり,かつ空隙があるため,かごの上に現場発生土を覆土し
   ても植生の復元が期待できない。
(2) 覆土は,現場発生土を利用して植生が繁茂する厚さを確保し,敷均し後十分締め固める。
(3) 練石張工法では,目地は浅目地として植物繁茂の効果が期待できる。
(4) 空石張工法では,流体力に対しての安定性を検証の上,石のかみあわせを十分に行う。


【 No. 31 】   正解 : 2

アスファルト舗装道路の補修工法に関する次の記述のうち,適当でないものはどれか。
(1) ひび割れの程度が大きい場合は,路床,路盤の破損の可能性が高いので,オーバー
   レイ工法より打換え工法が望ましい。
(2) 流動によるわだち掘れや線状に発生したひび割れが著しい箇所の補修を行う場合には,
   一般に表面処理工法が用いられる。
(3) 薄層オーバーレイ工法の縁端部は,一般にすり付け処理とするが,供用後のはく脱を
   防止するため,タックコートを施すことが望ましい。
(4) 既設舗装の表層,基層,路盤などの破損が局部的に著しいと判断されたときは,一般に
   局部打換え工法が用いられる。

【 No. 41 】   正解 : 2

鉄道盛土における建設発生土の有効利用に関する次の記述のうち,適当でないものはどれ
か。
(1) 鉄道盛土における建設発生土の締固め管理方法は,性能ランクと盛土部位により,
   締固め密度比,K 30 値及び空気間隙率により定められている。
(2) 鉄道盛土にそのままで使用可能な土質区分は,第1種建設発生土,第2種建設発生土,
   第3種建設発生土である。
(3) 盛土材料は,締固めの施工がしやすく,外力に対して安定を保ち,かつ有害な圧縮沈下
   が生じないものとする。
(4) 現場発生土は,盛土材料としてそのまま使用可能でない場合であっても,安定処理など
   により適切な処理を行い,積極的に利用することが望ましい。

【 No. 51 】   正解 : 3

労働基準法に関する次の記述のうち,誤っているものはどれか。
(1) 使用者は,土木工作物の建設事業において,児童が満15歳に達した日以後の最初の
   3月31日が終了するまで,この児童を使用してはならない。
(2) 使用者は,妊娠中や産後年を経過しない女性が請求した場合は,時間外労働,休日
   労働,深夜業をさせてはならない。
(3) 使用者は,満18歳に満たない者及び交替制によって使用する満16歳以上の男性を,
   午後10時から午前5時までの時間において使用してはならない。
(4) 使用者は,生後満1年に達しない生児を育てる女性が請求して取得した育児時間中は,
   その女性を使用してはならない。
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