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【過去出題問題のサンプル】
以下に紹介するサンプルは、過去出題問題を抜粋したものです。
すべての内容は、上の「ダウンロードボタン」からダウンロードして、確認してください。
平成22年度 一級建設機械施工技術検定試験 択一問題   (抜粋です)
【 No. 7 】   正解 : 1

盛土材料に関する次の記述のうち、適切なものはどれか。
(1) 盛土材料として好ましい土砂は、敷きならし 茜 締固めが容易で、締め固めた後の強さ
   が大きくなる性質を持っているものである。
(2) 盛土材料は、盛土を構成する主要材料であり、工期や経済性にかかわらず、良質材
   のみを選んで使用すべきである。
(3) 土を捨土の対象とするか否かの判断基準は、その土質によるものであり、盛土高、
   盛土の形状等その他の要因はあまり考慮されない。
(4) 吸水性の大きな土や雪氷 茜 有機物等を多く含んだ土は、盛土材料として不適切で
   あるが、圧縮性の大きな土はよく締まるので適している。

【 No. 14 】   正解 : 4

ニューマチックケーソン基礎に関する次の記述のうち、適切でないものはどれか。
(1) 地下水位の低下等がなく、周辺地盤を緩めることが少ない。
(2) オープンケーソンに比べて工事費は割高になる。
(3) 障害物の除去が容易、しかも沈下が計画的にできて工期が安定する。
(4) 高圧作業になり、労務管理から施工深度は地下水位以下 50 m が限界である。

【 No. 17 】   正解 : 3

建設機械用ディーゼルエンジンの特徴に関する次の記述のうち、適切なものはどれか。
(1) エンジンの理論作動サイクルは、定容サイクル?オットーサイクル?である。
(2) サイクルエンジンは、サイクルエンジンに比べて回転力が均一で、気筒当たりの出力
   が大きく、燃料消費率もよい。
(3) 負荷が変動しても作業速度を一定に保つため、オールスピードガバナが使われている。
(4) 燃料消費率は、低回転速度や中回転速度より高回転速度の方がよい。

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【 No. 29 】   正解 : 3

モータグレーダの最近の技術動向に関する次の記述のうち、適切でないものはどれか。
(1) 除雪車用のジョイスティックレバーは、使用頻度の高い作業機操作レバー1本の機能を
   1本のレバーにまとめたもので、操作が容易である。
(2) ビスカスマウント式キャブは、シリコンとゴムを組合せた特殊マウントで、特にタイヤ
   チェーンによる振動抑制に効果がある。
(3) ダイナミックダンパは、路面の凹凸が原因で生ずる走行時の車体振動を板バネ機構に
   より減衰させる。
(4) コンピュータによる予防保全は、稼動時間、油圧、油温等の機械情報を一定間隔で
   取り込み、より正確な予測メンテナンスに活用する。

【 No. 42 】   正解 : 4

建設業法に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
(1) 国、地方公共団体以外が発注する土木一式工事では、いかなる工事においても主任
   技術者は専任で配置する必要がある。
(2) 監理技術者資格証を必要とする工事現場では、監理技術者名が掲示されているので、
   監理技術者資格証を携帯する必要がない。
(3) 監理技術者は、契約の履行に関し、請負代金の変更等契約業務を誠実に行わなけれ
   ばならない。
(4) 専任の主任技術者は、密接な関係のある二つ以上の工事を同一の建設業者が近接し
   た場所で施工する場合には、これらの工事を管理することができる。

【 No. 49 】   正解 : 3

労働安全衛生法に定める元方、下請の労働者が混在して作業を行う現場の安全衛管理体制に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。
(1) ずい道等の建設の仕事又は圧気工法による作業を行う仕事では、現場の労働者数に
   かかわりなく統括安全衛生管理者を選任しなけばならない。
(2) 統括安全衛生責任者の選任は、発注者の同意を得なければならない。
(3) 元方安全衛生管理者がやむを得ない事由により職務を行うことができないときは、代理
   者を選任しなければならない。
(4) 元方安全衛生管理者を選任した場合には、安全衛生責任者を置く必要はない。
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− END −